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×スリーデイズ 映画 レビュー

個人的に好きなラッセルクロウ主演の作品です。

10点中7点

役者点が大部分を占めていますが感想を一言で言うと愛とパパは強しでしょうか。
殺人容疑で捕まった妻を脱獄させる方法を考えて四苦八苦する学校の先生のお話です。
これだけでなんとなく話の展開を想像できそうですが、彼が演じるとこれだけの設定でも命が吹き込まれるようです。








ピッツバーグで教師をしているジョンは、妻ララと幼い息子ルークと平和な日々を送っていた。その日が来るまでは…。ある日、家に踏み込んできた警察に妻のララが逮捕されてしまう。容疑は殺人。3年後、控訴は棄却され、ララは絶望から自殺を図る。打つ手がなくなったジョンは、自分の手でララを刑務所から脱獄させる事を決意。それまで犯罪とは無縁の生活を送ってきたジョンだが、計画実行に向けて調査と準備が始まった…。

It is a work of favorite Russell Crowe starring individually.
They are seven points among ten points.
although the player point occupies most, if it comes out of a word and comment are said, love and papa will do strong -- it is .
It is a talk of the teacher of the school which considers how to make the wife caught on suspicion of homicide break jail, and struggles.
It seems that a life will be blown also by setup like this if he performs although deployment of the talk is imagined only now somehow.
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×ゴーストライター 映画 レビュー



『戦場のピアニスト』の名匠ロマン・ポランスキーによるサスペンス。英国の作家ロバート・ハリスの小説をもとに、文筆家が直面する政界の暗部をスリリングに描く。緊張感あふれるドラマ作りが好評を博し、ポランスキーはベルリン映画祭で監督賞を受賞。翻弄される主人公に扮した、『ヤギと男と男と壁と』のユアン・マクレガーの熱演も見逃せない。

サスペンス物として楽しみながら観れました。
10点満点中7点

3点減点の理由は主人公の行動が軽率すぎるところ。
もし自分だったらどうするだろうって考えて、「それはないだろw」って思ってしまう行動があって、その行動によって悪い方向に行ったりするんですよね。

私は映画を見るときは感情移入しながら見るので、そういうのが目についてしまうんですorz

話としては、先が読めてしまうところとビックリするようなところがあるので、サスペンス物に興味がある方はそれなりに楽しめると思います。

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